もっとスリルに侵されて

仕事をやめ早1年が経ちました。現在ニート生活満喫中。そんなニートの雑記ブログ

口内炎が痛すぎて朝目覚めた

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生まれて初めて口内炎が痛すぎて朝起きた。

唇と閉じると歯に当たって痛いところにできたので、起きたときは口が空いてる状態(口呼吸?)で思わず「いってぇえ」って言った気がする。

まじで痛い。こんなに痛いのは初めてなのでもう二度とこんな思いをしたくないと心に誓い口内炎について調べまくった。

口内炎ができたと思ったらすぐにイソジンでうがいをするべき

どうやら口内炎ができはじめたときにイソジンでうがいをすることで口内の細菌を殺菌、消毒して繁殖を抑えるらしいです。

こうすれば大きくなることも無いみたいなので長引くことも大きくなって痛くなることもなくなるみたい。ちなみに塩水でもオーケー。

うがいの仕方も大事

うがいの仕方も3回やるべきで1回目は口に含んでぶくぶくうがい。

2回目はガラガラうがい。

そして最後の3回目は普通の水でガラガラうがい。最後の水のうがいでイソジン液とかを洗い流します。

回数は?

うがいの頻度は口の中に細菌が増えやすい、起床時、朝昼晩の食事後と、寝る前の、1日合計5回を目安にやると効果がいいみたい。

 

すごくめんどくさいけど、これくらいやらないと口内炎の悪夢と闘うことになるんだったらやったほうがいいね・・・。

 

いろいろ調べてるけどこうしたら口の中の細菌を10分の1まで減らせるらしいし、早い人だとその日に治るみたいなんでオススメです。自分も今すぐ実践してみました。

 

それ以外の時間はケナログを塗る

今はひたすらケナログを塗ってます。

ケナログとは、

口内炎の治療薬で副腎皮質(ふくじんひしつ)ステロイドの作用により、口の中の炎症を抑えます。軟膏薬で口内炎に直接塗って使います。通販やドラッグストア等でも購入可能な薬です。

                                    ケナログで口内炎を効果的に治す方法と注意しておくこと より

 自分をこれを綿棒にとって患部に塗っています。

これがめちゃ痛い。震えるくらい痛い。

口内炎のところが唾液で濡れてるとケナログが滑ってうまく塗れないので、口内炎のところをティッシュでかぶせて一気に唾液を拭き取りますw

もうこの時点で痛みはマックスなのですが、そこから綿棒にとったケナログをちょんちょんと塗っていく。何度もいってるけど痛い。涙がでてくる。なんでこんなにつらい思いをしなくちゃいけないんだ・・・クッソ・・・なんて思いながらひたすらに塗ってく。

あとは風をあてて乾かしていますwそうすると口内炎のところが麻痺した?ような感じになって全くではないのですが痛みを感じなくなります。

効果は2時間程度で、まただんだんと痛くなっていくのでそのつど塗っています。

 

まとめ

とにかく口内炎になったら即効でイソジンか塩水でうがい。そのあとはケナログでケア。

病院に行く時間のある方は口腔外科か耳鼻咽喉科で治療をうけるのが一般的みたい。

とにかく口内炎になったら思考力も奪われて作業に集中できないのですぐに治した方がいいですね。